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感じるまま感じることだけをするよ

銀行に行くのを忘れました>挨拶
ゲーセンに行ったりと普段通りには動けますが、無駄な買い物は出来なくなりました。ちと残念。

さて大型連休をお楽しみの皆様は如何お過ごしでしょうか(嫉み交じりで)
まあこちらは一般の休みが一番忙しい時でありすなわち休みなし――!!という悲惨な状況ですが何か?
ああ、積んでいる本を消化したい……。


QMA
ほんの少しだけ。HUMが沢山いて心の中で盛り上がりつつ。
"3"日に"3"プレイして区間賞"3"回だが"3"落ち連発、決勝では"3"位。
と無理矢理3回づくしに。1回戦と"3"回戦を逆にしてくださいンモー。
あくまでこだわってみるテスト。


稼動半年も経過したので(そして書くこともないので)、
各形式の雑感及び正解率上と下を適当に。

○×――シンプルイズザベスト。故に凶悪
Top-雑学 LawLow-芸能

二つのうちどちらかを選ぶだけでいい究極のシンプル形式。
故に難しい問題は少ないですが、時々凶悪な引っ掛け問題があるのが厄介でもあり。
押すだけで点が入る(orなくなる)ので、最高ダイバーの皆様が愛する形式でもありますね?MDSとか。
言うまでもなく100点が一番取りやすい形式でもあります。
まあ山勘がほぼ外れる自分にはそうでもないのですが。


四択――クイズの王様
Top-アニゲ Low-学問

○×と並ぶ基本中の基本、それがこの四択。某溜めが長いクイズ番組もこれです。
選ぶだけで簡単と思いがちですが、4つも選べるというので目移りして意外と厄介です。
……ええ、苦手ですもの。最初に決めたのにしておけば良かったー!!と嘆く場面がしばしば散見されます。
で、それを信じて最初に決めたのにすると、目移りした奴が正解な罠。
もうどうしろと言うのですか。


連想――脳みそフル回転
Top-アニゲ Low-芸能

分岐がないため、正解率と選択肢で即判別することが出来、ややツラいか。
ただ相手を落とすのがツラいというだけで、削りの威力は相当のもの。
他も自信があるという方には逆に良いやも。


並べ替え――非効率!!
Top-アニゲ Low-芸能

前作の八文字から一文字増え九文字に、それに伴い難易度が飛躍的に上昇しております。
人間、四文字が一番好きであり、どうしても四文字で作り上げようとしてしまうのがネックとなる模様。
それと文字が増えたことでマニアックな問題が増えたのも怖いですね?
ていうか緑が3秒ってありえなーい。
手間の割には実入りが少なくてちょっと(´・ω・`)
前作では一番好きだったジャンル。今作でもランダム出るまでは使ってました。


四文字――天使のような悪魔の笑顔
Top-雑学 Low-芸能

四文字と言えば最初に出てくるのは押し抜け(お前だけです)
四つ選ぶ上に修正がきかないのでかなり厄介な問題です。
分岐もあるので、修正きかないというのはかなりクセモノ。
まあ修正きいたら面白くないのですが。
一見簡単そうですが、突き抜けた難易度では一番かと思います。
多分一桁問題が一番多い形式。確率的には4の10乗ですし。
緑が(ry


タイピング――王道
Top-雑学 Low-芸能

選ぶ人の多さからも解る通り、このゲームにおける形式の本命中の本命ですね。
勘ではまず当たらない難しさ=強さなども人気の一つだと思います。
どうでもいいのですが、チャットやる方は何故タイピングを選ぶのでしょうかね?
キューブやエフェクトでもいいと思うのですが。
とくにエフェクトなどまず英数来ないので向いているような。
ここら辺ちょっと心理が気になりますね?


キューブ――四面体や八面体って以下略
Top-雑学 Low-学問

キューブ大好き!キューブ最高!といきなり叫んでしまうほど大好きです。キューブ無頼派ですから。
しかし今作では恐らく最弱の形式になってしまうかと思われます。
出ている文字を組み合わせればいいだけということと、
文字数が少ないということでどうしても簡単になりガチですので仕方ないのですかね。
漢字もないですし。
カルト問題になると相当効くんですけどねー。
皆さんキューブ使いましょう!でもキューブ杯は勘弁な。


エフェクト――人間の想像力は無限大
Top-雑学 Low-芸能

一部を除いて読むだけですがこれが意外と難しい。
漢字は勿論、暗号としか思えない文字列にきっちり読みを作り出す人々の想像力には頭が下がる思いです
(意訳:変な読みを作られると迷惑です)


一問多答――真実はたった一つ……ではない
Top-アニゲ Low-芸能

最強の形式、それがこの一問多答。その強さは万人が認めるところ。選択肢が変わるのも厄介な部分の一つ。
反面、分岐がない・選択肢だけで大体正解がわかるということで、
極めれば100点が取りやすいという形式でもあったりします。あ、これツンデレ?
1234がやけに当たる気がしますが、確率から考えると正常の範囲内ですよね。
ただ矢張りどれかを削るのに較べお手軽なのは否定できませんが。


順番当て――アホ問からグロ問まで何でもござれ
Top-アニゲ Low-芸能

こちらも多答同様、選択肢が変更される厄介な形式。
選択肢が3個で恣意的に変わる今作より、4個でも正解が固定な前作の方が簡単だったかもしれません。
……まあ何れにせよ難しいことには変わりないのですが。
私的にバカ問・駄問が一番多いと思います、使ってる方には悪いですが。
ベッカムてあんた。


ランダム1――テレビっ子世代へ贈る
TOP-スポーツ LOW-学問

テレビを流しておけば何とかなるのではないでしょうか。
と思わせるものが多いのがランダム1の特徴。芸能なんかまんまですしね。
逆に言うなら、私に苦手なもの勢揃いということです。
海外地理なんぞわからんよ……。ってこれテレビ関係ないですね?
ちなみに学ラン1は唯一のランダム7割切りだったり。粘っていたのですが最近ついに陥落しました。


ランダム2――近くて遠い
TOP-雑学 LOW-芸能

触れるのは比較的簡単ですが、突っ込むと深遠の彼方まで突入する必要があるものが揃っています。
スポ芸はその極み。だがそれがいい。正解率はついてきてませんが。


ランダム3――玄人好み
TOP-アニゲ LOW-スポーツ

ランダム2の傾向を更に強めてみた感じなのがランダム3。
強烈な愛好者が多いジャンルが集まっているのが特長とか勝手に決めてみたりします。
ゲーム大好き!格闘技大好き!歌大好き!食べ物大好き!理科大好き!
ほらそんな感じ。


ランダム4――マニア垂涎?
TOP-アニゲ LOW-芸能

マニア垂涎というか必然的にマニアックになってしまったというか。
酷い言い方をするならば、それだけでランダムが作れるほどメジャーではないとも言えます。特にアニゲ。
逆にスポーツ・学問あたりは少し疑問に思うところがないわけでもありませんが。
個人的にはこのごちゃ混ぜ感が好きだったりします。苦しいですが。


ランダム5――王者の証
TOP-アニゲ LOW-芸能

今まで挙げたもの全てが入っているのがこのランダム5。当然使いこなすのは一番難しいです。
ちなみにどのジャンルにも得手・不得手がある私には一生無理です……。


まあそんなわけで3分で考え付いたのを適当に。
各ジャンルの印象とかは"私としては~"って感じなので、違いがあっても大目に見てくださいな。
特にランダムについて。
芸学だめぽ。理科系統、社会系統は下から数えた方が早かったからなあ。
というかスポラン1がなければアニ雑で完全にジェノサイドでしたな。危ない危ない。

各形式別の正解率は
キューブ>ランダム2>エフェクト>並べ替え>○×>連想>ランダム5>ランダム4>ランダム1>ランダム3>タイピング>四文字>四択>順番当て>多答


ちなみに今までのblogは
こちら

2006-05-04 : QMA : コメント : 0 : トラックバック : 0
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